展示会2019

【2019年度】介護・医療の展示会一覧

毎年全国各地で開催される展示会。2019年度もおなじみの展示会からあらたな開催地でおこなわれる展示会まで、見どころとなる多くの介護・医療の展示会開催予定がありました。
特に筆者オススメしたい介護向けの展示会は「CareTEX(ケアテックス)」です。この展示会はまだ歴史としては浅い部分がありますが、規模や開催地域がどんどん広がっていき、2019年には名古屋での開催が決まりました。BtoBに特化して商談をベースとした展示内容はもちろんのこと、来場者に対するアプローチの方法など出展者にとっても展示会の利用をより深く考えさせてもらえる展示会です。
他にも介護・医療の展示会では最大規模の「H.C.R」や長期開催など実績のある「HOSPEX」など、さまざまな展示会がありますのでこのページでご紹介したいと思います。

2019年開催予定の介護・医療の展示会一覧

※開催日程順

過去来場者データから分かる、介護・医療の展示会比較

2018年に開催された介護・医療の展示会に関する、来場者数や出展社数などのデータをまとめてご紹介します。展示会の規模を測る参考にお使いください。

展示会名 期間 場所 開催数 社数 入場者数
高齢者生活支援サービス展(Care・Show・Japan) 2018年1月24日・25日 東京 第4回 262社※1 14,237人※1
メディカルジャパン2018[大阪] 2018年2月21日~23日 大阪 第4回 1,340社※1
第4回 CareTEX2018 2018年3月14日~16日 東京 第4回 421社※1
ヘルスケアIT 2018(第3回) 2018年4月18日~20日 東京 第3回 100社※2 15,000人※2
バリアフリー2018 2018年4月19日~21日 大阪 第24回 382社※1 88,260人※1
第21回国際福祉健康産業展~ウェルフェア2017~ 2018年5月17日~19日 名古屋 第21回 103社 70,629人
第13回アジアメディカルショー 2018年6月22日・23日 福岡 第13回 156社 14,000人
第1回 CareTEX福岡2018 2018年7月3日・4日 福岡 第1回 121社
高齢者住宅フェア2018in東京 2018年7月10日・11日 東京 第13回 160社※2 19,000人※2
国際モダンホスピタルショウ2018 (第45回) 2018年7月11日~13日 東京 第45回 303社※3 80,121人
メディカルジャパン2018[東京] 2018年9月12日~14日 東京 第1回 392社
第45回国際福祉機器展 H.C.R. 2018 2018年10月10日~12日 東京 第45回 546社 119,452人
住まい×介護×医療展 2018 in 関西 2018年10月11日・12日 大阪 第9回 30社※2
第3回 CareTEX関西2018 2018年10月24日~26日 大阪 第3回 181社
HOSPEX Japan 2018 2018年11月20日~22日 東京 第47回

※1 併催展を含む
※2 予定、見込み数値
※3 合同出展社含む

※併せてこちらもお読みください。2018年の介護・医療の展示会情報、過去の情報として2017年の展示会社数などが確認できます。
▼2018年の展示会一覧

最新版!2018年度介護・医療の展示会一覧
2018年に開催される介護・福祉・医療の展示会を一覧でご紹介。主要都市(東京・大阪・福岡)でおこなわれる展示会は100社以上の展示ブースを設営しており、最新のテクノロジーや商品・サービスの展示、セミナーを見ることができます。

2019年開催予定の介護・医療の展示会の特長

ここでは介護・医療の展示会の特長として、概要、説明、主催、展示ジャンル、入場対象者、入場料などについてまとめてご紹介しています。

CareTEX

CareTEXhttp://caretex.jp/

プロ同士の商談を目的としたBtoBの商談展です。
CareTEXとは、介護用品はもとより、高齢者施設向けの設備・サービスが一堂に集まる専門展です。会場には、介護・高齢者施設の社長や役員、仕入部門の責任者をはじめ、介護流通業者や、住宅介護事業者など、購入権限・影響力を持った方が多数来場。まさにプロ同士の商談を目的とした商談展です。

説明

CareTEXはBtoBでの取引をメインにプロ同士の商談を重視した展示会です。東京での開催は、来年で5回目。幅広いジャンルでおこなうため東京Careweekとして複数の展示会を同時開催しています。
また大阪、福岡にも展示会を開催しており、来年は名古屋での開催もきまっている勢いのある展示会です。

出展ジャンル

介護用品 / 施設向け設備・備品 / 介護施設ソリューション / 介護テクノロジー / 介護システム / 見守りシステム / ケアフード (配食・食事関連) / 介護レク / 健康関連用品 / 超高齢社会のまちづくり

主催

ブティックス株式会社

後援

(公社)関西シルバーサービス協会、 高齢者住宅経営者連絡協議会、 (一社)シルバーサービス振興会、 (一社)全国介護付きホーム協会、(一社)日本アクティブコミュニティ協会、 (一社)日本衛生材料工業連合会、 (公社)日本栄養士会、 (一社)日本介護協会、 (一社)日本介護支援専門員協会、 日本介護食品協議会、 (一社)日本ケアマネジメント学会、ほか

来場対象者

下記の社長・役員・施設長・施設開発・運営・仕入・購買のご責任者・担当者、ケアマネ、PT・OT、介護職員、販売店、卸等の方
  1. 介護・高齢者施設
    有料老人ホーム・特養・老健・グループホーム・サービス付き高齢者向け住宅等
  2. 病院・リハビリ施設
    病院・クリニック、リハビリ施設、大学・大学病院、高齢者医療施設等
  3. 各種流通関係者
    百貨店、スーパー、量販店、ホームセンター、薬局、通販会社等
  4. 住宅介護事業者
    デイサービス、ショートステイ、訪問看護・入浴・看護、居宅介護支援事業所、介護タクシー等
  5. 介護流通関係者
    介護用品販売店、レンタル事業者、介護用品卸、レンタル卸等
  6. 設計・施工会社
    設計事務所、施工会社、ゼネコン等

入場

無料の招待券を請求し入場
(一般ユーザー・18歳未満の方は招待券を請求できません。)

主な開催地

東京・大阪・福岡
2019年は名古屋でも開催

HOSPEX Japan

HOSPEX Japanhttp://www.jma.or.jp/hospex/

病院/ 福祉設備機器が一堂に集う専門展示会
本年で47回目を迎える「日本医療福祉設備学会」という歴史のある学会の併設展示会です。 そのため、”学術振興を目的”とした出展として、薬事未承認の機器、設備も出展できます。
今回は、HOSPEX Japanの総称のもと、「病院設備機器展」、「病院・福祉給食展」、「医療・福祉機器開発テクノロジー展」そして「介護・福祉設備機器展」という4つの展示会にリニューアルし、医療・福祉関係者の幅広い分野の方々に更に貴社製品を訴求しやすい構成となりました。

説明

HOSPEX Japanは”病院・福祉設備機器展”、”病院・福祉給食展”、”医療・福祉機器開発テクノロジー展”、”介護・福祉設備機器展”の4つの展示会を合わせた医療・福祉分野の総合展示会として確立されています。古くから開催されている展示会のひとつで1974年「病院・福祉設備機器展(旧称:病院設備機器展)」からスタートされました。

出展ジャンル

病院設備機器展
建築・設備・エンジニアリング / 医療機器 / 看護・介護製品 / 次世代医療テクノロジー / 医療情報・ICT / 感染対策 / 書籍/関連サービス
介護・福祉設備機器展
介護・福祉機器 / リハビリ機器
病院・福祉給食展
調理設備機器、備品 / システム関連 / 調理室内設備機器、システム / 衛生・クリンリネス・食中毒対策 / テーブルウエア・容器
医療・福祉機器開発テクノロジー展
医療・福祉機器、設備の開発に関わる部品・技術・システム・装置 /  医療・福祉機器の開発を支援するサービス・コンサルティング

主催

一般社団法人日本医療福祉設備協会 一般社団法人日本能率協会

後援

掲載なし

来場対象者

病院 /  福祉・介護施設の経営者 /  医療従事者 /  施設管理部門責任者 /  建築・設計士 /  管理栄養士・栄養士 /  医療機器メーカー開発担当者

入場

3,000円(税込)
(ただし、招待状持参者・事前登録者は無料)

主な開催地

東京

医療と介護の総合展(介護&看護 EXPO)

医療と介護の総合展https://www.medical-jpn.jp/ja-jp.html

日本唯一! 「介護・看護・福祉」分野の展示会
密接にかかわり合う「介護」「看護」「福祉」の分野の製品を網羅した新しいコンセプトの専門商談展です。介護・看護・福祉向けウェア、ベッド、IT、衛生用品や、施設メンテナンス、血圧計などのヘルスケア機器、リハビリ用品、介護ロボット、見守、保険外サービス、フランチャイズなどが出展。
介護事業者の経営者、介護職員、看護師、リハビリ医、理学療法士、作業療法士の方が多数来場、商談・売上げ拡大に絶好の展示会です。 貴社もぜひご出展ください。

説明

介護&看護EXPOは”メディカル ジャパン (医療と介護の総合展)”の中で開催される展示会のひとつです。 医療系として”医療機器・設備 EXPO”、”病院運営支援 EXPO”、”医療IT EXPO”、”ヘルスケア・医療機器 開発展” 介護系として”介護&看護 EXPO”、”地域包括ケア EXPO”があります。
また同時開催で”再生医療 産業化展”、”インターフェックス”がおこなわれています。

出展ジャンル

移動補助用品 / 施設向けメンテナンスサービス / 入浴介助用品 / システム・ソフトウェア / ウェア・ユニフォーム・服 / 介護関連サービス / ヘルスケア機器 / 設備 / 介護ロボット / 衛生用品・感染予防用品 / リハビリ用品 / コミュニケーション機器 / 看護用品 / 血圧計

主催

リード エグジビション ジャパン株式会社

後援

厚生労働省、日本医師会、日本病院会、全日本病院協会、ほか

来場対象者

  1. 介護事業者の経営者
    理事長、施設長、事務長、ケアマネジャー、ヘルパー  …など
  2. 医療法人の経営者
    理事長、院長、事務長  …など
  3. 病院・クリニックの以下の方
    理事長、 院長、事務長、情報システム担当、総務、医事、設備、医師、看護師、技師  …など
  4. 行政の健康・福祉担当
  5. 地域包括支援センター
  6. 商社・流通関係者/システムベンダー  …など

入場

招待券と 名刺2枚が必要
招待券をお持ちでない場合、入場料5,000円/人

主な開催地

大阪・東京

介護産業展(Care show japan)

Care show japanhttps://care-show.com/mcs/

地域包括ケアシステムの構築に向けて市場が拡大、生活支援・介護予防の専門展示会
国は、団塊の世代が75歳以上となる2025年までに、地域包括ケアシステムの構築を目指しており、住み慣れた地域で、医療・介護のみならず、「生活支援」「介護予防」が日常生活の場で適切に提供される体制の整備を進めています。
そのような中、アクティブシニア層の30~40%にあたると推測される、介護認定を受ける可能性の高い高齢者層(メザニンシニア)を対象とした「生活支援」「介護予防」の市場が拡大すると予測されています。 高齢者生活支援サービス展は、地域包括ケアシステムの構築に向けて市場が拡大する、生活支援と介護予防の専門展示会として、ビジネスマッチングの場を提供します。

説明

介護産業展は、Care show japan内で行われる介護施設向け設備・備品・サービスに特化した展示会です。他にも”統合医療展”、”メディケアフーズ展”、”保険外サービス展”、”ヘルスケアIT”が同時で開催されます。来場者対象を定めているのでよりビジネスに特化した情報交換、商談をおこなうことができます。

出展ジャンル

介護用品 /  見守りシステム /  経営支援・ソリューション /  インテリア・建材 /  介護予防・リハビリ用品 /  介護ロボット /  感染予防・衛生関係 /  ユニフォーム /  認知症予防対策 /  施設向け設備 /  介護システム /  在宅介護支援用品

主催

UBMメディア株式会社

後援

一般社団法人日本介護支援専門員協会、特定非営利活動法人東京都介護支援専門員研究協議会、日本ホームヘルパー協会、一般社団法人日本慢性期医療協会、一般社団法人日本保険薬局協会、一般社団法人全国訪問看護事業協会、一般社団法人訪問看護支援協会、ほか

来場対象者

  1. 医療・介護従事者
    デイサービス、ショートステイ、居宅介護支援事業所、在宅ケアサービス、有料老人ホーム、介護老人保健施設、特別養護老人ホーム、病院、クリニック、リハビリ施設、グループホーム、サービス付き高齢者向け住宅 ほか
  2. 各種流通関係者 百貨店、量販店、薬局、ホームセンター、通販会社、接骨院、マッサージ診療所 ほか
  3. 医療・介護従事者
    ケアマネージャー、ホームヘルパー、リハビリ職、保健師、介護福祉士、管理栄養士、医師、歯科医師、看護師、薬剤師 ほか
  4. 行政・自治体
    地域福祉課、自治体、地方公共団体 ほか
  5. 介護流通関係者
    介護用品販売店、レンタル事業者、介護用品卸、レンタル卸 ほか
  6. 設計・施工会社
    設計事務所、施工会社、ゼネコン ほか

入場

ビジネス関係者(事前登録制)

主な開催地

東京

国際福祉機器展 H.C.R.

国際福祉機器展 H.C.R.https://www.hcr.or.jp/

日本初の福祉機器の国際展示会であるH.C.R.は、いまやアジア最大規模に達しています。
H.C.R. 2018では、14か国1地域より560社を超える企業・団体が数多くの製品を展示します。ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した介護ロボットまで、福祉機器の今・未来を、みて、さわって、たしかめる3日間!さらに多彩なセミナー、イベントも実施します!

説明

介護系の最大手と言える大規模な展示会。来場者数も多く幅広いジャンルの展示やセミナーを開催。また海外からの出展者もいるのでグローバルな情報収集がおこなえます。

出展ジャンル

移動機器、移動補助製品 /  福祉車両、関連機器 /  ベッド用品 /  入浴用品  /  トイレ・おむつ用品 /  衣類・着脱衣補助用品 /  コミュニケーション・見守り機器  /  建築・住宅設備  /  リハビリ・介護予防機器  /  義肢、装具 /  日常生活支援用品  /  介護等食品、調理器具 /  福祉施設環境設備・用品  /  感染症等予防用品  /  在宅・施設サービス経営情報システム  /  出版、福祉機器情報

主催

全国社会福祉協議会 保健福祉広報協会

後援

厚生労働省 経済産業省 総務省 国土交通省 東京都 海外参加国大使館、ほか

来場対象者

掲載なし

入場

無料(登録制:事前もしくは当日)

主な開催地

東京

国際福祉健康産業展~ウェルフェア~

国際福祉健康産業展~ウェルフェア~http://www.nagoya-trade-expo.jp/welfare/

少子高齢社会の進展と社会福祉を取り巻く環境が大きく変化しつつある中、全ての人々のQOLをサポートする製品・サービス・技術を幅広く展示紹介する中部地区最大の福祉・健康産業展として定着して参りました。
今回は「かっこ良く生きよう」をテーマに、年齢や障がいの有無に関わらず、誰もが前向きに生きていく一助としていただける展示会を目指します。ぜひご出展いただきビジネスの拡大、PR等にご活用ください。

説明

毎年名古屋で開催されている介護を中心とした展示会。土曜日まで開催されているため、介護系に興味のある大学生など一般の来場者も訪れます。同時フェアとして”第7回中部ライフガードTEC2019~防災・減災・危機管理展~”を開催

出展ジャンル

【生活サポート・介護支援 ロボット】
【車いす】
【医療・福祉施設】
移動機器 /  施設・住宅用設備機器 /  システム・情報サービス /  健康・介護予防 /  日常生活支援 /  食品・食材 /  その他

主催

名古屋国際見本市委員会
(公財)名古屋産業振興公社
(社福)名古屋市総合リハビリテーション事業団

後援

経済産業省、厚生労働省、(社福)NHK厚生文化事業団、(社福)中日新聞社会事業団、(社福)朝日新聞厚生文化事業団名古屋事務所、(公財)毎日新聞大阪社会事業団、(社福)読売光と愛の事業団中部支部、ほか

来場対象者

掲載なし

入場

入場料は無料(事前登録制)

主な開催地

愛知

国際モダンホスピタルショウ

国際モダンホスピタルショウhttps://noma-hs.jp/

健康・医療・福祉の未来をひらく~世代と国境を越えた豊かな共生を目指して~
病院をはじめ、保健・医療・福祉分野における質の向上、充実に役立つ機器、製品、システム、サービスなどを幅広く展示し、最新情報の発信および情報交流の場を提供することにより、健康福祉社会の発展に寄与する。

説明

国際モダンホスピタルショウは、”医療情報システムゾーン”、”看護ゾーン”、”介護・福祉・リハビリゾーン”、”医療機器ゾーン”、”健診・ヘルスケアゾーン”、”施設環境・アメニティゾーン”、”現場で役立つアイテムコーナー/ブックコーナー”の7つのゾーンからなる展示会です。来場者は病院・クリニック関係者(医療従事者)が多く他にも介護・福祉関係、医療関連ディーラーなどが訪れるそうです。

出展ジャンル

医療環境設備・機器 /  医療機器・材料 /  文具・オフィス機器 /  医療情報システム /  看護支援関連 /  介護・リハビリ支援関連 /  健診・ヘルスケア関連 /  病院・介護・医療施設運営サポート・サービス /  医療関連書籍・出版物 /  医療・看護・福祉従事者が使用する筆記具類 /  医療・福祉関連団体事業紹介

主催

一般社団法人 日本病院会 / 一般社団法人 日本経営協会

後援

総務省、消防庁、外務省、文部科学省、厚生労働省、経済産業省、環境省、東京都、(独)日本貿易振興機構、(公益社)日本医師会、(公益社)日本歯科医師会、ほか

来場対象者

掲載なし

入場

原則として、招待券持参者と事前登録者
※招待券、事前登録のない方は、入場料3,000円(税込)

主な開催地

東京

住まい×介護×医療展

住まい×介護×医療展https://www.koureisha-jutaku.com/

 昨年まで12回開催していた「高齢者住宅フェア」を今年から「住まい×介護×医療展」として名称変更しました。
 地域包括ケアシステムの整備には、介護や医療のフォーマルなサービスはもとより、住まいをはじめとしたインフォーマルなサービスをどう提供していくかがカギを握っていきます。これからは社会保障財源の確保が困難を極める中で、制度に依存しないサービスを如何に提供していくかがテーマです。

説明

介護業界では有名な高齢者住宅新聞が開催している介護・福祉・医療の展示会。専門誌ならではの強みを活かし、介護・医療分野で積極的に展開している事業者へアプローチしています。豊富なセミナーも特徴のひとつです。

出展ジャンル

建築、コンサルティング、高齢者住宅運営サポート、業務支援システム等
フィットネス、スポーツクラブ、リハビリ機器、予防関連サービス等
保険外サービス等
在宅医療機器、在宅医療機関、薬局、ドラッグストア等
リスクマネジメント(保険)、少額短期保険、衛生商材、BCP、エネルギー、ユニフォーム等
海外企業、海外で事業展開する日本企業等
認知症予防機器サービス、製薬会社、薬局、ドラッグストア等
ベッド、介護浴槽、車いす、ロボット、AI、ICT等
人材会社、監理団体、教材等
栄養補助食品、健康食品、食事会社、宅配弁当、厨房機器等
介護フランチャイズ企業、開業支援等

主催

株式会社高齢者住宅新聞社

後援

厚生労働省・国土交通省・経済産業省、ほか

来場対象者

掲載なし

入場

入場無料・セミナー聴講無料(事前登録制)

主な開催地

東京
大阪(不定期開催)

バリアフリー

バリアフリーhttp://barrierfree.jp/

西日本最大級の介護・福祉の総合展示会
「介護・福祉」+「看護・訪問看護」+「慢性期医療・高齢者医療」の総合見本市!
介護 ― 看護 ― 医療のさらなる連携、地域包括ケアシステムの推進を強化します。

説明

バリアフリーは”看護未来展”、”慢性期医療展”、”在宅医療展”と共に4つ同時開催で催しされる展示会です。来年はバリアフリー展が25周年を向かえる古くからある展示会のひとつになります。
展示会は土曜日までおこなうため、業務により展示会へ行きづらい方も来場しやすくなっています。また一般の方も登録すれば入場できることから、幅広い層の来場者訪れます。

出展ジャンル

栄養ケア・口腔ケア /  健康増進 /  介護ロボット /  感染対策 /  見守り支援 /  施設設備 /  移動機器・移動補助用具 /  福祉車両 /  昇降機・リフト /  トイレ設備 /  ベッド・マット関連 /  入浴設備 /  建築設備関連 /  防犯・防災関連 /  省エネ関連 /  義肢・装具 /  コンピュータシステム /  コミュニケーション機器 /  自助具 /  介護関連用品 /  介護予防・リハビリテーション関連 /  レクリエーション関連(趣味・娯楽用品) /  認知症対策 /  まちづくり・交通バリアフリー /  各種サービス /  福祉用具の実用化開発助成事業 /  図書・文献・資料

主催

社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会・テレビ大阪・テレビ大阪エクスプロ

後援

厚生労働省、経済産業省、総務省、国土交通省、大阪府、大阪市、堺市、大阪商工会議所、ほか

来場対象者

  1. ケアマネジャー・介護福祉士・社会福祉士・ホームヘルパー
  2. 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士などリハビリテーション関係者
  3. 介護・福祉・保健施設関係者
  4. 病院関係者および医療従事者
  5. 福祉機器メーカー・販売企業・商社
  6. 在宅サービス事業者
  7. 介護ショップ・レンタル事業者
  8. 住宅設備・リフォーム関係者
  9. 建築・設計関係者
  10. 自治体関係者
  11. 交通事業者
  12. 研究機関
  13. フィットネスクラブなど健康関連企業・団体
  14. 介護・福祉団体
  15. 福祉教育関連機関・学校などの職員・生徒および関係者
  16. その他一般を含む介護・福祉関係者

入場

入場登録制:当日会場での登録またはインターネットによる事前登録

主な開催地

大阪

まとめ

2019年に開催予定の介護・医療の展示会一覧はどうでしたか?ラインナップとしては2018年とあまり変わらない傾向ではあります。しかし例年通りに見えても、同時開催する展示会が変わったり名称を一新させたりと、少しずつ今のニーズに合わせて変化をしているのは確かです。
弊社(株)平和テクノシステムは、通年で様々な展示会への出展予定があります。上記でご紹介した展示会にお越しの際は、ぜひ下記URLから弊社の展示会出展情報を確認してみてください。

第三のナースコール『Yui(ユイ)コール』ニュースリリース
平和テクノシステムでは定期的に福祉介護系の展示会にYuiコールの出展をしています。ここでは展示会情報やYuiコールが掲載された紹介など第三のナースコールシステム『Yuiコール』について取りまとめております。