【NAS(ネットワーク対応HDD)】

パソコンのバックアップ、共有フォルダの作成などデータの安全管理と業務の効率を向上させるNAS(ネットワーク対応HDD)
NASとは、Network Attached Storage(=ネットワーク接続型HDD)のこと。ファイルサーバーとも呼ばれます。業務で使用しているデータの安全対策、データを共有し情報を一括閲覧・管理で業務効率の向上を実現します。パソコンのデータのバックアップや、社内でのデータ共有を円滑に行いたい人におすすめです!
NASなら社内ネットワークでデータ共有環境を構築できます
NASは既存のネットワーク環境に容易に接続可能で、接続された端末間でのデータ共有を円滑にします。また、容量を増やしたい際は容易に増設することが可能です。
NASを社内ネットワークに組み込むことで、社内業務で必要な「情報の共有」「業務進ちょくの把握」「課題の管理」などを実現します。

資料の共有で効率UP!

NASの導入前の資料共有は煩わしい
メールで情報の共有をしているが、重いデータはメールサーバに負担をかけてしまうので外付けUSBでのやり取りでは手間がかかる。資料を更新する度いちいちやりとりしなくてはならないのが大変といった問題がありました。
NAS導入後の資料共有はスムーズ
NASにデータをおくだけで簡単に閲覧が可能になります。情報の更新もらくらくすることができます。また、アクセス制限も可能なのでセキュリティも強化され、安心して情報をNASの中に入れることができます。

自動バックアップで効率UP!

NAS導入前のバックアップはわずらわしい
手動で保存しているため保存忘れがあったり、保存に時間がかかるため作業をしつつバックアップをするのだがパソコンの動作が重くなってしまう。また、1台1台保存するため手間がかかるといった問題がありました。
NAS導入後のバックアップはスムーズ
バックアップは定期的に自動で行われるため常に最新の状態に。バックアップ時間は決められるので、作業をしていない時間に設定をして、高速保存により時間をあまりかけずにバックアップ作業を完了させることができる。

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NAS(buffalo terastation)

NAS(I・O DATA LAN DISK XR)