ナースコール関連用語

アクティブシニアとは

読み:あくてぃぶしにあ

アクティブシニアとは、1947年~1949に生まれた団塊世代の方々が中心になり、自分の価値観を持って社会へ意欲的に参加するシニアのことを指します。例えば定年退職後も現役思考で仕事や趣味に対して積極的に行動を起こしている方がアクティブシニアになります。

─ Point

Q:何歳からシニア扱いになるの?
A:シニア(高齢者)とはWHO(世界保健機構)が定めた65際以上また、国連が定めた60歳以上の方を指します。逆に何歳までという上限は目安は決められていません。




記事一覧

介護トラブル

  • 職業病?介護職が腰痛になる業務・予防方法・対策【まとめ】

  • 介護職の職業病と言っても過言ではなさそうな腰痛。厚生労働省の「業務上疾病発生状況等調査(平成29年)」によると、特定の仕事が原因で起こる病気や負傷などのうち、6割以上を占めているのが腰痛とのこと。更に業種別に見ると、最も…

続きを読む >

ナースコールと介護

  • 離床・徘徊・見守り~介護センサーを用途と種類別に解説!

  • 介護現場では、転倒・転落や徘徊などの問題解決のため、離床センサーや赤外線センサーなどの様々なセンサーが使われています。また近年見守りが重要視されている背景もあり、いくつかのセンサーを組み合わせて使うケースも増えています。…

続きを読む >

PR

続きを読む >

徘徊システム

PR

続きを読む >

介護トラブル

続きを読む >

展示会2019

最新情報

  • 【2019年度】介護・医療の展示会一覧

  • 毎年全国各地で開催される展示会。2019年度もおなじみの展示会からあらたな開催地でおこなわれる展示会まで、見どころとなる多くの介護・医療の展示会開催予定がありました。 特に筆者オススメしたい介護向けの展示会は「CareT…

続きを読む >

介護雑学

  • 無線式ナースコールについて徹底解説!~比較表付き~

  • 「配線が要らず、安く導入ができる」そんなイメージがある無線式ナースコールシステム。実際のところ、無線式のナースコールシステムは本当に安いのでしょうか?無線ナースコールの種類や、ほかのメリットやデメリットについても見ていき…

続きを読む >