特別養護老人ホーム老人ホームナースコール
工事が短期間でさらに工事費も安くすませることができる無線型ナースコールシステム(30床)

ポイント
- 短期工事
有線でのナースコールと違い、電源さえあれば各部屋に呼び出しボタンを設置することができます。アンテナもLANでつなげますので短縮して工事を行うことができます。 - 低価格
大規模な工事を必要としないため、工事費を抑えて設置することができます。またナースコールボタンの追加など手軽に増設できます。 - 連絡は携帯へ
設置された押しボタンは、携帯へ押されたことを通知することができます。他にも管理用のPCにどこの居室から押されたのか表示させます。
メリット
簡易型無線ナースコール
無線方式の採用により、柔軟で発展性のあるネットワークが低コストで実現。増床やレイアウト変更など、環境の変化へ対応できるシステムです。
無線方式の採用により、柔軟で発展性のあるネットワークが低コストで実現。増床やレイアウト変更など、環境の変化へ対応できるシステムです。
圧倒的低価格 ワイヤレスシステムは基本的な配線工事が不要なので、大規模な設置工事が不要。工事費が大幅削減できます。既存の建物への工事も可能で、施設を運用しながらの設置もできます。
専用の管理PCで集中管理
「どの部屋で、何のセンサーが、いつ反応したか?などの履歴」や「対応中通知」、「呼出センサーの電池残量」などが専用の管理画面に分かりやすく表示します。
※履歴はCSVファイルとして書き出すこともできます。
携帯端末(スマートフォン)を直接呼び出し
呼出通報は、巡回中スタッフの携帯用端末を直接呼び出すことが可能。
ケアステーション(管理室)を離れていても呼出コールをいち早く知ることができるので、いちいち管理室に戻ることなくスタッフの労力を軽減。素早い応対で重大事故を未然に防ぐ事ができます。
VOICE:お客様の声
- ナースコールを入れ替えたかったのですが、業務を止めることもできずどうすればいいのか悩んでいました。無線での設置なら有線での工事より時間をかけずに設置することができるということだったので今回は無線にすることにしました。
- 携帯へ押された居室を通知してくれるので対応を改善することができました。
※特に記載がない価格表示については、事業者向けに税抜価格で表示しております。