回線統一で事務所と携帯電話間の通話料を無料化

印刷業広告・印刷経費削減
事務所の固定電話をソフトバンクテレコム「おとくライン」にし、従業員の携帯電話をソフトバンク「ホワイトプラン」にすることで事務所と携帯電話間の通話料金を無料(定額)に
導入事例


業務拡張に伴い電話システムの入れ替えをご検討されていたお客様で、システム入れ替え後の通信費の増加を少しでも抑えるため、同時にひかり電話などのIP回線の導入をご検討されていたがその安定性に不安を感じておられたお客様の導入事例です。

ビジネスホン導入背景

  • 会社支給携帯はドコモ、電話回線はNTTを利用。事務所と携帯電話間の通話も多く、携帯通話料金は、一人あたり10,000円~15,000円前後利用していた。


ビジネスホン導入後

  • ホワイトプランとおとくライン加入で通話料削減
     携帯電話を全てソフトバンク(Wホワイトプラン)に加入して電話回線もオトクラインに変更、事務所⇔社員携帯への通話料金¥0円を実現して経費削減。事務所にかかって来た電話を、取り次いで携帯に転送させる『取次ぎ転送機能』でさらに携帯からお客様にかける通話料を下げることができました
  • 取次ぎ転送機能:出先からの通話に対しても、直接かけるのではなく、一度事務所に電話をして、事務所からお客さんに転送することにより大幅な通話料金の削減ができる機能。
  • 導入後、携帯の通話料金が5,000円~8,000円位まで下がった結果が出ています。


ビジネスホンポイント

ホワイトライン24
ソフトバンクホワイトプラン、ホワイトライン24(モバイル)とホワイトライン24(おとくライン)を申し込むことで事務所と携帯間を無料通話にできるサービスです!!
導入事例
業務用途としてホワイトプランに加入したソフトバンク携帯を使用。事務所はソフトバンクテレコムの「おとくライン」で、現場と事務所、及び取引先のソフトバンク携帯との通話を無料化。今まで固定電話から従業員のドコモ携帯へ発信していた通信費用も大幅削減。

ホワイトライン24メリット
ソフトバンク同士なら、名義が異なっても21時まで通話無料。同名義なら、10台まで24時間無料(1グループ10台まで。何グループでも可。拠点ごとグループ分け可)

二つのプラン

  • ホワイトプラン
    待ちうけが多い方やソフトバンク同士(従業員同士)の使い方が多い方はホワイトプラン980円
  • Wホワイト
    他社通話が多い方は、Wホワイト1,961円。他社への通話料は10.5円/30秒。ドコモのプランL(基本料10,080円)と同じ通話料を実現

ソフトバンクテレコム「おとくライン」の導入によって、

  • 御社名義のソフトバンク携帯→全国のソフトバンクテレコム宛が24時間通話無料に!(定額料無料)
  • 更に個人名義のソフトバンク携帯でも受付可能です!(定額料無料)
  • 御社名義のソフトバンクテレコム→全国のソフトバンク携帯電話宛が24時間無料に!定額料:アナログ525円/月


VOICE:お客様の声

  • 一人一人の携帯通話料金がかさんでしまい、個人に負担してもらうこともありました。そこでおとくラインとソフトバンクの携帯電話を導入し、ホワイトライン24に加入。
    一人あたり多い時に15,000円程かかっていた通話料が、8,000円程に削減。個人負担もなくなり、経費としても削減できとても満足してます。
導入事例


※特に記載がない価格表示については、事業者向けに税抜価格で表示しております。

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