ひかり電話による回線の一本化で通信コストダウン

医院医療・介護・福祉経費削減
アナログ、ISDN、ADSLと複数回線があり、無駄な経費が発生。回線を光回線に一本化することで基本料金の大幅な削減可能
導入事例

料金比較

導入前
  • デジタル回線 3,630円
  • アナログ回線 2,450円
  • アナログ回線 2,450円
  • OCN 1,313円
  • フレッツADSL40M(IP電話) 3,129円
  • モデムレンタル料金 515円
基本通信費(月額)16,710円/月
導入後
  • ひかり回線使用料(あっと割引適応※1) 1,800円
  • 屋内配線利用料※2  1,880円
  • 回線終端装置等利用料 3,000円
  • ひかり電話オフィスタイプ基本料金 400円
  • 追加番号 2番号追加 210円
  • VoIPアダプタ 4ch対応 7,080円
  • OCN基本料 1,260円
基本通信費(月額)9,104円/月

月々4,383円 削減
年間 52,596円 削減

※1:フレッツあっと割引-2年間の継続利用を条件に月額料の10%を割引するサービスです。(申込みが必要です。)
※2:屋内配線利用料の他に加算料800円(税別)が必要となる場合があります

ビジネスホン導入背景

  •  自宅はISDN回線の番号を使用し、電話とFAXを付けています。クリニックの方はアナログ回線の番号を使用、ADSLに使用しているアナログ回線から FAXを取るようにしています。さらにADSL回線にはIP電話を付けて、できるだけ通話料を安くするようかける時はIP電話を使用していました。

ビジネスホン導入後

  •  今回ひかり電話を導入して回線を1本化、番号は追加番号で自宅とクリニックを分けて使用しています。IP電話は、ひかり電話での通話料と余り変わらないということで無くしました。必要のない回線を削ることでコスト削減が可能になります。

VOICE:お客様の声
  • 毎月かかる月額費が多く、少しでもいいから値段を安くしたいと思っていました。今回回線を見てもらい最近はひかり電話にした方が基本料金を下げることができると伺いひかり電話の導入に踏み切りました。
  • 実際ひかり電話を入れてもらい複数あった回線もひかりで1本にまとめ月額料を下げることができました。
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