小形携帯用 熱画像カメラ(赤外線サーモグラフィー)

小形・軽量の本体に見やすい2.8形の液晶モニタを搭載した熱画像カメラ!

これ一台ですぐ体温チェックしその場で確認することができます。

熱画像センサーカメラ(赤外線サーモグラフィー)小型軽量携帯用ガンタイプ
  • 見やすい2.8形液晶画面搭載
  • 小形・軽量で簡単操作
  • 画像をminiSDカードに5,000枚を保存可能
  • オールインワンで低価格

——–取り扱い中止——–

企業のインフルエンザ対策

 世界各地で猛威を振るい、警告水準フェーズ5に達している新型インフルエンザが日本にも上陸しました。  インフルエンザにかかってしまうとお客様に迷惑をかけたり、下手をすれば会社全体を麻痺させてしまう場合があります。しかしマスクをすれば大丈夫だろうとインフルエンザにかかっていても、そのまま出社してしまう人がいるかもしれません。
 だからこそしっかりとした対策が今、必要になってきています。

感染経路は飛沫感染または接触感染

WHOによる「世界インフルエンザ事前対策計画」における警報フェーズ表

  • フェーズ1 人感染のリスクは低い
  • フェーズ2 人感染のリスクはより高い
  • フェーズ3 人⇔人感染はないか、または極めて限定されている
  • フェーズ4 人⇔人感染が増加していることの証拠がある
  • フェーズ5 かなりの数の人⇔人感染があることの証拠がある
  • フェーズ6 効率よく持続した人⇔人感染が確立

熱画像カメラ(赤外線サーモグラフィー)のメリット

  • 非接触で検温
    対象者から数十センチから1m程度離れた状態での体温チェックが可能。
  • 素早い温度チェック
    その場で瞬間的に温度チェックができるので人の流れを止めずに確認ができます。
  • オールインワンの手軽さ
    別途機器が不要なので、どんな場所でも誰でもすぐに体温チェックができます。
  • SDカードへのデータ保存
    miniSDカード(512MB)に約5,000枚の画像の保存が可能です。

小形携帯用 熱画像カメラ(赤外線サーモグラフィー)の仕様

測定距離と測定面積 熱画像センサーカメラ(赤外線サーモグラフィー)の測定距離と測定面積)
外形寸法 小型熱画像センサーカメラ(赤外線サーモグラフィー)の寸法、サイズ、大きさ

標準構成

温度測定範囲 0~250℃
温度分解能 0.1℃
精度定格 測定値の±2%または±2℃のどちらか大きい値
検出素子 非冷却マイクロボロメータ 80×80ピクセル
モニタ 2.8形カラー液晶モニタ
測定波長 7.5~13μm
測定視野角 17°×17°
フォーカス フォーカスフリー
フレームタイム 9Hz
画像データ保存 miniSDカードに5,000枚
測定表示機能 スポット温度表示 1点
放射率補正 0.1~1.0
インターフェイス USB
電源 AC電源およびリチウムイオンバッテリ
動作時間 約5時間
使用温度範囲 -15~50℃
外形寸法・質量 233×79×83mm、400g(バッテリ含む)

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