工場・倉庫に防犯カメラを設置

工場の監視・防犯にネットワークカメラ

工場に設置するネットワークカメラ イメージ画像

工場に設置する防犯カメラは、より効率的な作業のため・防犯対策のため・安全管理のため、様々な目的で活躍します。工場・倉庫などに設置する場合の設置提案をご参照ください。


工場の安全運営向上に活躍するカメラ

社員が多く危険やトラブルも伴い、いかに管理するかが重要な工場に監視カメラは必須です。

工場には盗まれたら困る重要な商品や備品が数多くあります。外部からの不法侵入・盗難防止はもちろんのこと、内部での内引きも目を光らせておく必要があります。また作業の工程にムダがないか確認したり、従業員の勤務態度を確認したり、事故を防ぎ万が一の事態にも原因追求のための安全対策として活躍します。

工場のカメラ設置場所と目的イメージ 工場のカメラ設置場所と目的イメージ
【1】通路:PTZドーム型カメラで広範囲を確認、動線把握。
通路に設置されたカメラ img

PTZドーム型のカメラなら広範囲を1台で監視することができます。広い工場内の動線把握も可能です。機種にもよりますが、広角タイプのPTZドーム型カメラなら全体を見渡すことができ、必要に応じてズームしてモニタリングしたい環境に最適です。


【2】作業ライン:ズーム・高精細対応のカメラで作業の手元までチェック。
作業ラインに設置されたカメラ img

工場の中心部とも言えるライン・作業場。作業が順調に行われているかの業務効率チェックや、危険な所作がないかどうかなど安全管理をおこなう必要があります。高倍率ズーム・高精細撮影が可能なタイプのカメラなら、手元まで撮影可能な機種もございます。


【3】倉庫:広角タイプやセンサー搭載タイプで出入りや動きを監視。
倉庫に設置されたカメラ img

薄暗く物に遮られ、視界を遮りやすい問題がある倉庫。
撮影視野が広いタイプの広角カメラで死角をなくすようにしたり、出入りをチェックするために出入口に動体検知機能がついたものを利用することでセキュリティを向上できます。


【4】出入口:屋外デイナイト対応機種で監視すれば夜間も安心。
出入口に設置されたカメラ img

特に人がいなくなる夜間、工場の敷地内への不法侵入を防ぐ必要があります。
工場の出入口や外壁周辺に監視カメラを設置しましょう。
IP保護等級が屋外対応のもので、夜間光がない状態でも撮影可能な機種を選べば安心です。




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