防犯もPCセキュリティもできる「ナースコールのセキュリティ対策」

人を、情報を、施設を守るナースコール×セキュリティ対策

ナースコールと連携で総合的に施設を守る

ナースコールでネット対策
介護施設においても、施設の運営情報だけでなく、スタッフや入居者の個人情報など重要な情報があります。情報漏洩や紛失に対するネットワーク・セキュリティ対策もナースコールとの連携で行うことができます。

ナースコールで防犯対策
Yuiコールなら、防犯カメラや防犯センサーと連携し、不審者の侵入をナースコールに通知することができます。外部連絡も同じナースコール端末でできるので、優れた防犯対策が可能です。


施設を守るために、ネットワークも外部も脅威を防ぐ、防犯・セキュリティ対策

UTMでネットセキュリティ対策 UTMでネットセキュリティ対策

UTM(総合セキュリティ装置)でネットワーク出入口から侵入する脅威を防ぐ

通信に負荷をかけることなく、インターネットの入口で脅威対策できるUTM(総合セキュリティ装置)を設置することで施設に出入りするすべての情報を監視・選別することができます。迷惑メールを自動的に振り分けることもできるので、業務効率も改善されます。
セキュリティソフトで対策 セキュリティソフトで対策

個々のパソコンを守るセキュリティソフトでUSBやその他デバイスからの感染を防ぐ

内部で発生する脅威として、USBメモリや外付けHDDなどデバイスによるウイルス感染があります。これらはパソコン個々に導入するセキュリティソフトで対処。UTMとの併用で、ネットワークにかかる負担も軽減させつつ、より強固なセキュリティを構築します。

防犯カメラで対策 防犯カメラで対策

駐車場や施設のロビー、廊下、人通りの少ない非常階段など常に監視し安全を守る

不審者が侵入していないか、怪しい動きをしている人物がいないかどうかの確認に防犯カメラを利用した監視システムが活躍します。センサーによる動作検知で各端末(多機能表示機・ハンディナース)へ着信でお知らせすることもできます。
入退室制御システムで対策 入退室制御システムで対策

スタッフ、訪問者をスムーズに出入りさせ、侵入者を防ぐ出入口のガード

指紋認証やICカード認証でスタッフの入退出をスムーズに、立ち入り許可のない不審者に対しては開錠しません。ハンディナース端末、多機能表示機から解錠ができるので、訪問者の対応をすばやくおこなえます。


セキュリティ・リスクの見える化

ネットワークの通信レポートでリスクを確認

UTMは、通信の情報をレポートとして自動生成することができます。これにより高リスクなアプリケーションや高リスクなユーザがレポートの項目として検出されるので、脅威を受けている箇所が一目瞭然です。

ネットワークの通信レポートでリスクを確認


録画サーバーで不審者を確認

防犯カメラで撮影した内容をサーバーへ録画。データとして数日間録画を残すことで問題が起こった時、内容を見返すことができます。これにより状況検分と証拠として役立てます。

録画サーバーで不審者を確認

セキュリティ対策接続イメージ

ネットワークの出入口に、ウイルスを総合的に防いでくれるセキュリティ装置(UTM)を接続し監視。施設の各所にカメラの設置やセンサーを付け、出入口は入退室制御装置で守ります。
セキュリティ対策接続イメージ セキュリティ対策接続イメージ

Yui問合せ電話番号
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