ナースコール・電話・PHSが一体化!低価格に導入できるナースコール

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  • 施設種類:医院
  • 場所:新潟県
  • 床数:4床
  • 特徴:ハンディナースホンシステム

評価された点 ナースコール、電話、PHS全てが一つのシステムとして導入可能で、他社と比較して費用も安く済んだこと。


導入のきっかけ 新しく施設を計画するにあたり、ナースコールだけでなく電話設備も含めて販売店を探していた。できるだけ導入費用を安くするため、様々な会社に見積を出し検討。インターネットで弊社ホームページを発見し、見積りを依頼した。 導入の決めて

  • 「ナースステーションに設置する大型の表示機」や「各室の呼び出し状態を把握できる表示灯」など、大手メーカーの病院向けナースコールにつきものだった小規模な医院に不要な機器を省けたこと
  • 呼び出しボタンとハンディナース(PHS端末)という、シンプルで使いやすいシステムにできたこと
  • 居室に設置した呼び出しボタンは、ハンディナース(PHS端末)や多機能電話機と通話可能だったこと
  • 電話設備も合わせて導入することで、さらにお安く導入できたこと

地域に密着した2階建ての医院で、1階がメインとなっており、受付や待合室などの外来対応をおこなう場所と、処置室や点滴室など医療行為を行う場所、診察や検査を行う場所があります。ベッドがある各箇所には、通話が可能な呼び出しボタンを設置しています。トイレにも、採尿などの対応やトラブルなどで呼び出しができるように、相互通話可能な呼出しボタンを設置しています。
2階にあるのはスタッフの休憩室・院長室のみなので、持ち歩いているPHSをいつでも利用できるように、電波受信のためのアンテナのみ設置しています。

Yuiコールは、小規模なクリニックの規模に合わせ、かつ詳細な要望を叶える低価格のナースコールです。

ハンディナースコールならここまでできる!
  • 居室からの呼出しがハンディナースの画面上に表示。入居者とハンディナースを使用し相互通話が可能です。
  • インターホンと連携することで、訪問者が来たさい、ハンディナースから応答可能
  • ワンボタンで簡単にハンディナースから館内放送を流すことができます。
  • センサー(人感センサー、マットセンサー等)と連動させることで反応があった際、ハンディナースへお知らせすることができます。
  • 通常のPHS同様、外線への発信も可能。また外線発信を規制することもできます。
Yui問合せ電話番号
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