各種センサー・防犯カメラとの連携ができる!自由設計のナースコール

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  • 施設種類:有料老人ホーム
  • 場所:三重県
  • 床数:50床
  • 特徴:見守りナースコール

評価された点 従来のナースコールでは仕様が決まっており、施設側の要望に対して融通がきかなかった。Yuiコールは、要望に合わせたシステム設計が可能だったので助かった。


導入のきっかけ 「ある程度の予算に抑えつつも、センサーなどで安全対策を強化できるナースコールを導入したい。」という要望を施設長さんがお持ちで、最適なナースコールがないかインターネットで調べていたとのこと。その調査で弊社を知り、HPから問い合わせをいただきました。 導入の決めて

  • センサーによるお知らせや、防犯カメラでの撮影・録画などによって安全管理・安全対策ができるところ。
  • 要望に合わせて、細かい所までシステムを自由設計できるところ。
  • 全てをワンシステムで実現可能で、トータルコストを抑えることができるところ。

施設側に「入居者が夜間部屋から出たら、スタッフがすぐ分かるようにしたい」という要望がありました。その要望に合わせて、ビームセンサーを利用した「徘徊探知システム」を組み込んだナースコールをご提案致しました。指定された時間内だけセンサーが発動するように設定し、該当の時間帯に人が通ったらその場所(2階東A館など)をスタッフのPHSに通知できるシステムです。
またYuiコールは、PHS端末からの構内放送にも対応しています。案内や連絡を流すことができるので、業務運営もサポート可能です。

お客様の要望に合致する、センサーによる徘徊探知・通知システムの構築を実現。安全対策だけでなく、業務効率の改善がはかれた。

見守りナースコールならここまでできる!
  • 見守り用途としてカメラとセンサーを連携させ、巡回スタッフに通知するPHS連携システムが構築できます。
  • たとえば照明度の低い所でも撮影でき動作検知をしてくれるカメラや、温度変化で人を検知する人感センサー機能搭載のカメラなどを廊下へ設置します。
  • 夜間出歩いている人がカメラのセンサーへ反応するとスタッフのハンディ(PHS)端末や多機能表示機へ着信してお知らせ。さらにナースセンターにあるディスプレイへ検知された画像が表示されます。
  • 夜間の徘徊を防止することができます。
Yui問合せ電話番号
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